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疑惑の医師がコメント発表マイケル・ジャクソンさんの死はどうなった?
マイケルのCDはあいかわらず全部レンタル中です。。。
人気が衰えないのはさすがです。。。

さてさて
6/25(日本時間26日)に死去したマイケル・ジャクソンさん(50)ですが、
世界中のメディアはいまだに彼の死に関する話題で持ち切りです。

とくに騒動となっているのは、死因で、マイケル・ジャクソンさんの専属医師で
あり、ロサンゼルス市内の高級住宅街ベルエアーにあるマイケルさんの自宅に同居
していたコンラッド・マーレーさん(51)に疑惑が持ち上がっています。

ロサンゼルス市警察は、マーレイさんに約3時間に及ぶ事情聴取をしましたが、
死因につながる証拠は得られなかったということです。
市警の捜査関係者によると、マイケルさんがベッドの上で呼吸停止で発見される
1時間ほど前にマーリー氏が麻薬性鎮痛剤「デメロール」を注射したという話も
出ています。
マーレイさんは弁護士を通じてコメントを発表。
マイケルさんが就寝前に鎮痛剤が投与されたという件は「すべてウソだ」と強く否定
しました。
また、発見したとき、マイケルさんの呼吸は止まっていたが、体は温かく、かすかに
脈があったということで、すぐに蘇生を試みたそうですが、呼吸は戻らず、別の男性
が救急車を呼んだということです。

マイケルさんの遺族たちは、「マーレイ氏に対して強い疑問を持っている。マイケル
さんにどんな薬を、何回注射したのだろうか」と不信感をあらわにしました。

ロスアンゼルス検視局は、死因特定に向けて慎重に検査を進めていくようで、4週間
〜6週間程度かかると見られています。
著名な法医病理学者によりますと、薬物ダメージを調べるためにマイケルさんの脳を
保存している可能性もあるそうです。

まだまだ真相解明とまではいっていないようですね。
早期解決して欲しいものです。

Yahoo!ニュースURL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000028-mai-int







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author:oioijoo, category:気になる事件, 15:43
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