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マイケル・ジャクソンに著作権問題発生!ポール・アンカ訴訟も辞さない構え!?

秋らしい天候になってきました。
夜は少し肌寒く感じる今日です。
ユニクロに行ってニットシャツを見てこようと思います。

ギネス記録を保有しているアルバム"Thriller"。
1億400万枚の世界最高枚数の売り上げ、全米アルバムチャートでの最長期間首位(37週・サウンドトラック盤を除く)
「最も成功した音楽ビデオ(100万本以上の売上げ)」などの
音楽界にとって多大なる功績を残した、マイケル・ジャクソン。

数々の楽曲を色々な人に提供してきたポール・アンカ。
「マイ・ウェイ」が代表作。また、
田原俊彦が歌ってヒットし、日本歌謡大賞を受賞した『さらば‥夏』はポール・アンカの書き下ろし作品である。

先日急死したマイケル・ジャクソンの新曲「This Is It」が1、インターネットで世界同時解禁されたことを受け、
この曲に関してポール・アンカさんが自分との共作であり、かつて別の歌手が歌っていると明らかにした。
この曲は18年前に両者の共作として「INeverHeard」の題名でプエルトリコ人歌手が歌い、
シングル盤が発売されたという。

P・アンカは、マイケルの新曲として解禁された時点に、
共作者である自身の名前がどこにも出ていなかったとして、
著作権料をめぐる訴訟も辞さないと憤慨していた。

映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」の前売り券が27日から発売され、
北米で売り切れが続出するなど、世界中で記録的な売れ行きを見せている。
それだけに、このような問題が起こるのは残念。
著作権問題。音楽業界のみならず色々なところで起こるのもです。

数々の問題を乗り越えてきた今は亡きマイケル・ジャクソン。
しかし、まだ彼の試練は終わっていない。




マイケルの「新曲」は自分との共作=18年前に既に発売−P・アンカさん
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091014-00000065-jij-ent






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author:oioijoo, category:芸能・エンタメ雑記帳, 13:42
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